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COST OF INCIVILITY — RESEARCH BASED

御社の「職場の不作法コスト」による損失は
年間いくらですか?

職場のコミュニケーションに潜む「微細な違和感」がもたらす年間損失を、

最新の研究データから算出します。

※計算結果はこのページの下に表示されます。

推定年間損失額

¥0

内訳

離職・採用コスト

¥0

生産性低下コスト

¥0

この数字は、何を意味しているのでしょうか?

この試算は、離職・採用にかかる負担と、職場内のコミュニケーション不全による生産性低下リスクをもとにした簡易試算です。

実際の損失額を確定するものではありませんが、組織の信頼関係や日々のコミュニケーションに潜む課題を見直す目安としてご活用ください。

本試算は、ジョージタウン大学 Christine Porath教授による Workplace Incivility(職場の無礼)研究を参考に、生産性低下および離職・採用コストに関する知見をもとに算出しています。

こんなサイン、見逃していませんか?

 

□ 腕を組み、顎を上げて話していることがある

□ 会議中、眉間にしわを寄せたまま話を聞いている人がいる

□ 発言後に周囲の反応が遅れる、または返ってこない

□ 「大丈夫です」と言うが、表情や声のトーンが伴っていない

□ 会議中、目線が下を向いている人が増えた

□ 以前より笑顔や相づちが減った

□ 会議後に別の場所で本音の会話が始まる

人は心理的な負荷や緊張を感じると、無意識に自分を守ろうとします。

その防御反応は、まず表情・姿勢・声・視線に現れます。

こうした小さなサインが積み重なることで、

・コミュニケーション不足
・管理職の孤立
・離職
・生産性の低下

につながることがあります。

年間これだけのコストが発生している背景には、
こうした小さなサインが積み重なっている可能性があります。

あなたの職場でも起きているかもしれません。

 

会議中ずっと眉間にしわを寄せながら話を聞く人がいました。本人は真剣に聞いているだけでしたが、周囲からは、

・怒っているように見える
・否定されている気がする
・話しかけづらい

という声が上がっていました。

​このように無意識の表情や態度は、本人が思う以上に周囲との信頼関係へ影響を与えています。そして本人は、その影響に気づいていないことがほとんどです。

当サービスでは、行動心理学と印象分析に基づき、社員一人一人が自分の無意識のクセに気づき、職場の信頼と成果を高めるための「組織印象アセスメント」と「組織印象戦略研修」を提供しています。

\ 研修受講後満足度 95%以上 /

 

「自分の無意識の表情に気づけた」「明日からすぐ笑顔と声のトーンを実践したい」と、
現場から声を頂いております。
企業の成長を止める職場の不作法コストを断ち切り、
選ばれる組織へと変革しませんか? まずはお気軽にご相談ください。

  • 新木美代
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