講義/講演・研修・執筆・メディア

大学・学校

​■ 鎌倉女子大学 教員採用試験対策講座 模擬授業面接対策 非言語コミュニケーション担当 2018年4月~

​■ 東洋英和女学院大学「キャリア設計」非言語コミュニケーション 特別講義講担当 2016年4月~

■ 鎌倉女子大学 講演「私らしく輝くスイッチ」自己肯定感アップ (2018)

■ 明治大学 「女性のためのスマートキャリアプログラム:マネジメントサロン」(2017)

■ 神奈川歯科大学 「自己肯定感を上げて、実力を発揮しよう!」(2016)

■ 慶應義塾志木高等学校 「自分らしく生きる非言語コミュニケーション講座」(2019)

​​■ 鎌倉早見芸術学園 キャリア設計「自分の力で人生を切り拓く」(2017)

​■ 学校法人横浜市立 上飯田幼稚園「子育て非言語コミュニケーション」(2015) 

企業 / 社内研修

■ 某大手電機メーカ 海外赴任者向け研修 (2019~2020)

​■ 日本郵便株式会社 役職者選抜研修「部下を笑顔にする非言語コミュニケーション」(2019)

            リーダー研修「部下を笑顔にする非言語コミュニケーション」(2019)​      ■ バクスター株式会社「女性管理職 服装マナー・イメージアップ講習」(2009)

■ 茅ヶ崎市地域集会施設連絡会 平成30年度事務局接遇研修会 (2018)

■ 一般社団法人 逗子葉山青年会議所 リーダー研修(2017)

■葉山ハートセンター「プレコンセプションケア」印象アップアドバイス(2019)

■SMBCコンシューマーファイナンス(株)女性の社会進出(2016)

■ 学校法人 横浜市立上飯田幼稚園 チームビルディング研修(2014)

​講演

■ NPO日本キャリア・コンサルタント協会(2020)

■ 三浦半島女性ビジネスネットワーク会議(2019)

■ 日本秘書クラブ東海支部(2019)

■ 横須賀商工会議所(2018)

■ 日本政策金融公庫(2016)

行政・男女共同参画

■ 平成28年度神奈川県社会参画推進事業受託(2016)

■ 横浜市 

​ ・泉区いずみ区民活動支援センター(2019) 

​ ・アートフォーラムあざみ野 男女共同参画センター横浜北(2019)

​■ 鎌倉市委託・学校法人早見芸術学園(2018)

​■ 川崎市男女共同参画センター(日本政策金融公庫川崎支店・川崎信用公庫共同)(2016)

■ 相模原市

  ・男女共同参画推進センター(ソレイユさがみ)(2017・2018)

 ・相模原市雇用政策課(2018)​

■ 藤沢市 男女共同参画課(2017)​

■ 横須賀市 男女共同参画課(2016)

​■ 逗子市 男女共同参画啓発事業(2015・2016)  

■ 茅ヶ崎市 男女共同参画課(2015・2016・2017・2018)

​■ 神奈川県立かながわ女性センター(2013・2014)

​ハローワーク・就労労働福祉・商工会議所など

■ 茅ヶ崎市勤労市民会館(2017・2018・2019)

■ 公益財団法人神奈川県労働福祉協会

 ・サンピアンかわさき(2016・2017)

 ・神奈川県立かながわ労働プラザ(2014)

 ・川崎市生活文化会館・てくのかわさき(2014)

​■(株)渋谷サービス公社 渋谷就労支援センターしぶやビッテ (2008~2009)

​■ 神奈川県マッチング事業(2016)

執筆

■ 東洋東洋英和女学院大学 キャリア設計 テキスト&個人ワークブック(2018~ )

■ オンラインマガジン Voice of Heart 

 ・恋するボディーランゲージ 手は口ほどに者をいう?!(2008)

 ・恋するボディーランゲージ 顔の表情力は口動で極める!(2008)

​メディア

 Line News  マスク着用時・オンライン時の取材記事掲載 (2020.09.15)

■ @DIME:「表現力やコミュ力がアップするきっかけになる!?Withコロナ時代に求められる〝マスクコミュニケーション〟の極意」(2020) 記事

■ 「リライズ」:『美しい時代を創る人達』(2019) 記事

​■ 日本テレビ:「ダウンタウンのガキの使いあらへんで」鼻を触るくせについての非言語行動アドバイス(2018.08)

​​■ ラジオ湘南Beach FM (2016 / 2017 )​

​■ 横須賀日日新聞 第54号(2016)

■ タウンニュース逗子葉山版「人物風土記」(2016)

■ 藤沢市子育て情報ポータルサイト(2013)

■ サンケイリビング新聞社シティーリビング 特集記事(2008)

■ 雑誌「Gainer」:「目ヂカラ」記事掲載(2008)

研究

■「身体の動作による表情と声の変化」(2020.07/ 学会発表10月4日)