法人のお客様  

こんなお悩みがある企業様は是非お声がけください

☑ 上司部下の信頼関係をつくるコミュニケーション法が知りたい

☑ 1on1の時、部下が安心して心を開いて話してほしい

☑ 互いを助け合うチームをつくりたい

☑ リーダーになったら知っておくべきコミュニケーション方法

☑相手を本音を知るサインをしりたい

☑ 上司のパワハラを改善させるための研修がしたい

オンライン /
ハイブリット
対応しています。
研修の特徴

<POINT①>

より良い職場環境やチームワークは信頼関係がなければ始まりません。信頼関係構築の入り口は共感です。この共感を得られる発信をしているのかを確認し、習得していきます。

<POINT②> 

​組織やチームにはリーダーやリーダー的存在がいます。リーダーシップ理論と組織でのリーダーシップのあり方をハーバードビジネススクールで推奨されている方法を講座に取り込み、コミュニケーションのあり方を学んでいきます。

効果/成果

<気づき、学び等> (*日本郵便様より)

・自己が思う印象と他者が抱く印象は違うということを理解した。

・部下等から無意識に発信されるメッセージを読み取る力が管理者に求められるスキル であることに気づきました。

・スキルが身につくよう何度も実践したいと思います。

・部下を笑顔にするためには自分が笑顔で接することが重要と気づきました。

・グループワークを通じて、他者が感じる私自身の印象を直接聞くことがなかったので新鮮でした

・普段できないワークを通じてコミュニケーションの重要性に改めて気が付いた

・二時間半が終始集中して楽しく受講できました。見つめなおすいい機会になった。

・自分に対する評価が知ることが出来、自分では気が付かない点を発見できた。

・体を使ったエクササイズが楽しかった。

・笑顔が足りない事を再認識。取り組んでいきたい。 

研修の流れ例​ 

「事業成功を導くチームの作り方」( 90~180分 / 10~200名様 )

*印はパワハラ対策内容

① チーム力が上がる方程式 共感x理解x貢献度 

②共感力*

 ・印象評価

   

③理解と貢献度

  

④ チームの空気の作り方・読み方*(不協和音が流れる前の防止策)

⑤トレーニング*

   

​研修 事例

 

<信頼関係/ コミュニケーション研修>

 リーダのコミュニケーションの視野は広く浅く、そしてチームを支え、行先を照らす灯台です。このリーダ理論の型を学びながら、チームを束ねる共感力をつけます。*パワハラ対策込み

 

・事例:「部下に寄り添う1on1 非言語テク 」、「管理職コミュニケーション研修」

    

<パワハラ対策>

 パワハラはとても見えにくい状態で起こります。しかし部下の動作からの違和感を察知することが出来ます。その空気の見方、そしてリーダーが知らぬ間に行っているパワハラ度合いを知り、改善方法を学びます。*表向きはコミュニケーション講座としてパワハラを改善する内容にすることも可能です。

 

・事例:「事業成功を導くチームの作り方」、「SOSサインを見逃さない!」

<インクルーシブ教育xコミュニケーション~個性と理解~>

 様々なタイプの部下がいて、個性も豊かです。忘れっぽい、相談しないで進めてしまう傾向があるなど、個性を理解し、コミュニケーションの対応法を学んでいく内容です。

事例:「個性豊かなチームマネージメント」

<海外赴任者向け>

 着任時からすぐに「現地スタッフやクライアントと信頼関係を築けるか」が要です。異文化の中ですぐに実践できる非言語コミュニケーションを学びます。

・事例:「世界共通言語で信頼関係を築く」

<心を掴むテクニカル研修>

オンラインでのプレゼンが増えてきました。クライアントの心を掴むためには、非言語の効果を利用することが有効です!

・事例:「寝ないプレゼンテーション」、・「引き込むオンラインミーティング」

 

 

<新人研修>

オンラインが進んだことで、どうやって目上の人に話しかけたらいいのか、が分からない場合も多くあります。無意識であった非言語に目をむけることで、人間関係の距離を縮ませるテクニックを学びます。

・事例:「 “コミュニケーションって?” 」、「SOSを無言で伝える方法」