​メソッド

対話は

35%の言葉+65%の非言語

で構成されている

「二者間の対話では、言葉によって伝えられるメッセージが35%、残りの65%はジェスチャーや表情、会話の間などの言葉以外の手段によって伝えられる」(レイ・L・バードウィステル)

■ しぐさ

■ 動作

■ 声の抑揚やスピード

■ 表情

■ 匂い

■危険がなさそう?

■信頼できる?

■仲間になれそう?

■共感できそう?

■好き?嫌い?

kisspng-like-button-arndt-ullmann-salon-
kisspng-like-button-arndt-ullmann-salon-

人間関係を良好に保つコミュニケーション力は、言葉以外の要素をどのように表出しているのかがカギとなります。身体の動きや表情には感情表出(本音)以外に、相手が普段どのような言動をしているかが見えます。人はそれらの非言語行動を元に、様々な憶測や予想をして相手が信頼できるのか否かを判断しています。あなたの非言語はどのような印象を放っていますか?

自分の

を知り

印象   改善箇所   分析プログラム

が分かる

7300名分のアンケート結果と検証実験データを元に構築した分析システムから、自分の印象と改善箇所が分かるをプログラムを提供いたします。

印象結果.png

☑ 感情と表情チェック

☑ 第一印象チェック

   (声のみの印象・表情のみの印象)

☑ 第二印象チェック(話した時の印象)

☑ 印象アップストレッチ

☑ 印象改善トレーニング

☑ 非言語コミュニケーションと自己肯定感の関係

オンライン版:自分の印象結果(匿名)

■ 自分の印象を知る

■ 身体の動き=表情・声の変化

■ 非言語行動の意味と解釈

​メソッドを取り入れたワーク内容

当方の印象改善は、型を知る事ではなく、自己肯定感から湧き上がる好印象、と定義しています。表情や声の印象に影響を与え、動作からここに変化をもたらす身体心理学の視点を元に考案したストレッチやボディーランゲージ、ジェスチャー、自己肯定感の構築方法を学びます。